もとむら賢太郎 これまでの取り組み

学校給食の放射線検査を実現

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もとむら賢太郎の実績

④学校給食の放射線検査を実現

自治体による一部食材の自主検査にすぎなかった学校給食の放射性物質検査を、国の責任で毎日全食材を検査できるようにしました。

メッセージ

学校給食の放射線検査を実現

更新日:2014.11.21

皆様こんにちは。
民主党の、もとむら賢太郎でございます。

 

私は衆議院議員文部科学委員会理事として現職時代活動してまいりました。

 

東日本大震災の福島第一発電所の事故以来、お母さま方やお父さま方からお聞きする話は子どもたちが口にする食材が安全で安心なのかということです。

皆様のご家庭でもお子様たちが口にする食材は、例えば産地を調べたり、放射線量を調べたり、様々な取り組みがなされていたんじゃないかと思われます。

 

お子様を学校にお預けをする際に学校給食の中で放射線量の問題が非常に心配であるという声を頂き、衆議院文部科学委員会の質疑で「学校給食の放射線量の測定を自治体任せではなく国の責任で放射線量を図るべきである。」と提言させていただき、その方向で今向かっております。

 

これからも未来を担う子どもたちの食の安心と安全、しっかり私もとむら賢太郎は子どもたちのためにこのことを守り応援してまいります。

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