もとむら賢太郎 公式ブログ もとむらの声

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3年ぶりに相模原納涼花火大会 開催へ

更新日:2022年06月25日
カテゴリ:活動報告
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8月20日(土)19時から相模川高田橋付近にて!

夏休みの素敵な思い出の1ページになりますように。

第49回相模原納涼花火大会のお知らせ

藤井裕久先生 90歳のお誕生日

更新日:2022年06月24日
カテゴリ:活動報告
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6月24日
政治の師 藤井裕久先生
90歳のお誕生日おめでとうございます!

7月15日には、下記のご案内のように「出版記念&90歳のお誕生日お祝い会」を、市内にて予定しております。ぜひご参加ください。

まっすぐ立って手を挙げる藤井先生
「藤井先生90歳のお誕生日おめでとうございます!」と書かれたケーキプレート
藤井先生が出版された本
藤井裕久先生 出版&90歳を祝う会のお知らせ

相模原市役所ひばり放送からお知らせします。

更新日:2022年06月23日
カテゴリ:活動報告
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本日、午前7時30分ごろ、緑区牧野、伏馬田地区西ノ沢付近で、クマの目撃情報がありました。十分注意してください。
また、クマを目撃した方は、津久井警察署、または緑区役所区政策課まで、ご連絡ください。
こちらは、防災さがみはらです。

さがみはらメールマガジン「防災」「安全・安心」

中学校デリバリー給食 試食〜相模原市学校給食あり方検討委員会〜

更新日:2022年06月22日
カテゴリ:活動報告
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 1回目の「相模原市学校給食あり方検討委員会」が行われ、委員をお引き受けいただきました皆様に改めまして心から感謝申し上げます。

 中学校給食の全員喫食は、バランスの取れた食事や食生活、そして、それらを育む食育に繋がり、大変重要であることから、私としても、ぜひとも実現したいと考えております。

 教育委員会においては、昨年度、全員喫食を想定した実施方式の検討、アンケートやワークショップによる市民意見の聴取などを行いました。特に、アンケートでは、「小学校と同じ温かい給食が良い」との回答が約8割を占めました。また、私も総合教育会議などを通じて教育委員会と連携してきました。更に連携を強化し、検討を加速させるため、この度、私と教育長の二人を本部長とする「学校給食改革本部」を設置し、それぞれの役割や権限の下、連携して一体的に検討を進める体制を整えたところです。
 こうした取組の中で、「中学校 完全給食実施方針」の改定に向け、委員の皆様にご議論いただき、本市の学校給食がより良いものになるようお導きいただくために「市学校給食あり方検討委員会」が設置されたものと承知しております。
 本日は、その第1回目の会議となりましたが、これからの相模原市を担っていく子どもたちが、全員で温かい給食を食べ、充実した食育により、健やかに育つ、そうした環境づくりのために、皆様それぞれのお立場から忌憚のないご意見をいただけたことにも感謝申し上げます。

給食を食べるもとむら市長
彩りもバランスも良い給食
今日の給食についてのプリント
発言をするもとむら市長

相模原市単独要望令和5年度 国の施策・制度に関する提案・要望〜厚生労働省へ赤間衆議院議員が同行〜

更新日:2022年06月17日
カテゴリ:活動報告
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 国への独自要望につきましては、本市の将来にとって特に重要な施策に係る提案・要望事項を取りまとめ、関係省庁に要望活動を行っております。
 本市では昨年4月に、持続可能な行財政基盤を築くための「行財政構造改革プラン」を定めておりまして、積極的な特定財源の確保などに取り組むこととしております。
 こうしたことから、国への要望内容につきましても、改めて見直しを図っております。

 今年度は、厚生労働省に関連する要望は26件ございますが、その中から特にお伝えしたい要望項目に絞って説明させていただきます。

 1つ目として、「新型コロナウイルスワクチン接種に係る支援」についてです。
 ワクチン接種につきまして、本市では昨年12月4日から3回目の追加接種を開始しており、現在、高齢者への接種率は89%、12歳以上の全対象者への接種率も66%を超え、希望する方への接種は着実に進んでおります。
 ワクチン接種については、今後も、国・地方公共団体が緊密に連携して推進する必要がありますので、引き続き、地方公共団体が十分な接種体制を組めるよう、財政的支援を含めた必要な措置を講じていただくとともに、ワクチン供給については、地方公共団体が希望するワクチンを必要な時期に、必要な量を配分するなど、計画的・安定的な接種が進められるよう、安定的なワクチン供給の継続を要望いたします。
 また、小児への接種については、成人への接種よりも接種に要する時間、労力等が掛かることから、接種医療機関を多く確保するためにも、定期予防接種と同等の接種単価への引き上げを要望いたします。
 昨今、武田/モデルナ社のワクチンの期限切れによる廃棄が全国的に問題となっています。
 武田/モデルナ社のワクチンは副反応が強いという風評が交互接種を避ける要因となっていると思われます。
 これから4回目接種も本格的に始まっていきます。
 ワクチンの種類に関係なく、安心して接種を受けることができるよう、今後とも、積極的な情報発信をお願いします。
 また、小児接種については、ワクチンを接種すべきかどうか悩んでいる保護者も多くいると思いますので、国においても、安全性やオミクロン株に対する効果などに関して、保護者への理解促進に向けた一層の取組をお願いいたします。

 2つ目として、「インボイス制度導入に伴うシルバー人材センターの安定的な事業運営のための支援措置」についてです。
 令和5年10月にインボイス制度が導入されますと、免税事業者との取引については、消費税に係る仕入れ控除が認められなくなり、シルバー人材センターの事業運営に大きな影響を及ぼします。
 人生100年時代を迎え、生涯現役社会の実現が求められる中、高齢者の健康づくり、生きがいづくりに寄与しているシルバー人材センターの役割はますます重要となっておりますことから、インボイス制度導入にあたっては特例的な措置を認めていただくこと、または、安定的な事業運営が可能となるよう国からの財政支援を要望いたします。
 この他にも様々な要望がございますので、要望への対応につきまして、ご検討いただきますようお願いします。
 国におきましても多くの政策課題を抱え、財政も厳しい状況にあることは承知しておりますが、本市の提案・要望につきまして特段のご配慮をお願いいたします。
こちらからの説明につきましては以上でございます。

 また、時間がないため次の要望も3つ目として用意しておりました。
これは、「災害時非常用電源の日常生活用具の対象種目への追加等」についてです。
 近年、非常用電源の購入費用を独自に助成、もしくは日常生活用具給付等事業の対象種目に追加する動きが広がっております。
 国としては「非常用電源は一般品であり、日常生活用具の要件には該当しない」との考えである一方、「日常生活用具の種目に追加する判断は市町村に委ねる」という現状であり、市町村の格差が広がっているものと考えております。
 また「在宅人口呼吸器使用者非常用電源整備事業」については、市内では、活用している医療機関がなく、十分に制度が行き届いていない現状があります。
 人工呼吸器等を使用している医療的ケア児や重度障害者に対する停電時に備えた非常用電源の確保は、生命の危機に直結する喫緊の課題でありますことから、災害時非常用電源を日常生活用具の対象種目に追加するとともに、在宅人口呼吸器使用者非常用電源整備事業については、一層の周知などを要望いたします。

はやぶさWEEK

更新日:2022年06月13日
カテゴリ:活動報告
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本日は、「はやぶさの日」。

学校給食もはやぶさ給食です^_^

宮ヶ瀬湖の釣り解禁を目指して、、、〜宮ケ瀬湖の湖面利用〜

更新日:2022年06月10日
カテゴリ:活動報告
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 宮ケ瀬ダムは、神奈川県民の暮らしと安全を守るため、水没地域の住民の多大なる協力のもと首都圏最大級のダムとして建設されました。

 そして生まれたのが宮ケ瀬湖です。

 今では、県央地区の重要な観光拠点として、遊覧船やカヌー施設などが整備されていますが、国、県、宮ケ瀬ダム周辺振興財団を中心にダムの完成当初から検討していた事業のうち、現在も実施に至っていないのが、フィッシング利用です。

 市内の津久井湖や相模湖では、1年を通して釣り客で賑わっており、宮ケ瀬湖で釣りができれば、本市を含む周辺地域の発展と観光振興に寄与することは間違いなく、国会議員時代からその実現を求めてまいりました。

 これからも、地元自治体として、フィッシング利用の実現に向けて、国、県、宮ケ瀬ダム周辺振興財団をはじめ、近隣自治体や関係団体などとともに連携して取り組んでまいります。

 本日は、宮ヶ瀬湖を視察させていただきました。

相模原のほたる観賞

更新日:2022年06月08日
カテゴリ:活動報告
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「いまの季節は、ほたるが見れますよ」とのお声掛けをいただき、望地(中央区田名。望地キャンプ場そば)にて家族でほたる観賞をしてきました。

癒されますね!

「さがみはらでいっしょにくらそう」〜子育て世帯等中古住宅購入・改修費補助事業〜

更新日:2022年06月07日
カテゴリ:活動報告
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 「誰もが安心して暮らしやすく、住み続けたいまち」を目指し、子育て世帯等の定住・移住の促進を図るとともに、中古住宅の流通を促し、空き家の増加を未然に防ぐことを目的とした新たな補助制度を開始します。

 具体的には、子育て世帯等が、中古住宅の購入や、親世帯と子世帯が同居するために親世帯が所有する家を改修する場合に、最大100万円の補助をします。

 この事業は、本市の人口減少を抑制し、将来にわたって持続可能な都市経営を維持することにもつながるため、今年度の目玉事業の一つに位置付けています。

 申請期間は6月1日から11月30日までです。住宅の場所が居住誘導区域であることや、
対象者を子育て世帯に限定しているなど、いくつかの条件があるため、詳細については、市のホームページを確認していただきたいと思います。

<参考>居住誘導区域とは
「相模原市立地適正化計画」で設定している生活サービスやコミュニティが持続的に確保されるよう長期的な視点で緩やかに居住を誘導していく区域。

令和8年中を目標に!中学校給食の全員喫食へ

更新日:2022年06月07日
カテゴリ:活動報告
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 6月定例会議本会議があり、中学校給食の全体スケジュール等について答弁をさせていただきました。
 給食センターを設置する場合の設置場所につきましては、教育委員会での給食の実施方式の議論と並行して、敷地の条件等、教育委員会の意向を確認しながら、学校給食改革本部において検討します。
 全体スケジュールにつきましては、新しい給食施設の整備や中学校の配膳室の改修などに期間を要することから、令和8年中を目標に取組を加速してまいります。

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