もとむら賢太郎 公式ブログ もとむらの声

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素晴らしい朝を迎えました

更新日: 2014年12月28日
カテゴリ:活動報告
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今朝も素晴らしい朝を迎えました。
今年のラストサンデーはJR淵野辺駅頭からスタートです。
皆さんも素敵な一日をお過ごしください。

県議時代からの兄貴

更新日: 2014年12月27日
カテゴリ:その他
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県議時代からの兄貴である吉田大成先輩とカラオケボックスにて。

今夜は歌っております。
共に来年もがんばります!

政治の師 藤井裕久先生

更新日: 2014年12月27日
カテゴリ:活動報告
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政治の師 藤井裕久先生を囲んで
長友よしひろ県議(緑区選出。同学年。)と僕がまだ26歳の頃、藤井裕久先生のもとで勉強をさせていただいておりました。

その頃藤井後援会青年部長で当時40歳であった上野さんもいまでは60歳目の前だそうです。その上野さんの呼びかけで、藤井裕久先生を囲んでの忘年会が上野さんのご自宅で行われました。

藤井先生からは「みんなあの頃は若かったな。時代は変わりつつあるが、築かれた友情はいつまでも変わらないね」といったお言葉を聞き、長友県議と共に責任世代の一人として次の世代につなげるために、いまを一生懸命に生き抜き頑張ろうと誓う忘年会になりました。

午後からは

更新日: 2014年12月27日
カテゴリ:活動報告
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午後からは電話作戦を展開中です。

ボランティアさんや遊説隊の皆さんなどにまだご挨拶できていない方々がたくさんおります。

年内にまずは電話だけでも気持ちを伝えていきたいと思います。

おはようございます

更新日: 2014年12月27日
カテゴリ:活動報告
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おはようございます。
今朝は相模大野駅頭からスタート。
特別国会の報告をさせていただいております。

また来年南区から県政にチャレンジする京島圭子さんも頑張っております。

南区県議選立候補予定者の記者会見

更新日: 2014年12月26日
カテゴリ:活動報告
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南区県議選立候補予定者の記者会見に立ち会いました。

僕の秘書から県議で頑張った山下昌一朗さんが体調不良のため、残念ながら議員を辞職されました。
お世話になったきた皆さんに、山下さんからお手紙が近く届くことと思います。

本日は16時〜県庁記者クラブにて、新人の候補予定者であり、僕の後援会女性部で活躍いただいた「京島圭子」さんの記者会見に立ち会いました。

またその後は写真のように、民主党・かながわクラブ県議団の控え室に伺い、先輩の皆さんへ年末のご挨拶で京島さんの名刺と僕の名刺を組み合わす作業をし、県議団の皆さんにご報告と挨拶で伺ってきました。

来年は地方選です。
新しい目標をもってがんばります。

3日間の特別国会が閉会しました

更新日: 2014年12月26日
カテゴリ:活動報告
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3日間の特別国会が閉会しました。
2年前の総選挙以来に野田佳彦前総理とも久しぶりに言葉を交わしました。また後藤祐一衆議院議員とも、来年の通常国会や地方選に向けて打ち合わせができました。
議員会館は、衆議院第一議員会館の606号室です。ぜひ皆さん来年も都内にお越しの際にはお立ち寄りください。さらに国会見学会もご家族やお仲間から団体様までお待ちしております。しっかりご案内させていただきます。
来年は1月下旬予定の通常国会からスタートします。それまでは地元活動や民主党代表選挙の選挙管理委員としての立ち会いが多くなります。
それでは神奈川県庁に向かいます。

今日のランチ

更新日: 2014年12月26日
カテゴリ:活動報告
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今日のランチ
久しぶりに国会内のおそば屋さんに伺ってきました。
220円からお蕎麦もありますが、今日は520円のピリ辛肉付きうどんをスタッフと家内といただきました。
口の中が辛いですが、ボリューム満点でおなかいっぱいです。

午前中は

更新日: 2014年12月26日
カテゴリ:委員会
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午前中は前原誠司衆議院議員とお話をさせていただきました。
本日は11時15分から外務委員会〜予算委員会〜お昼〜文部科学委員会〜消費者問題に関する特別委員会〜民主党当選三期以下の若手勉強会〜本会議と夕方まで国会活動です。
昨日夕方から議員会館を留守にしましたが、名刺の数や資料の数もたくさんあります。これから1時間資料確認です。

がんばります。

昨晩は福島県内で

更新日: 2014年12月26日
カテゴリ:政策
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昨晩は福島県内で頑張っている皆さんとの食事会がありいろいろなご意見を聞いてきました。
その中で南相馬市の特定避難勧奨地点地区(原発20キロ圏外で局地的に放射線量の高い地域)の関係者より、28日に予定されている国が定めた勧奨地点の指定解除は一方的ではないかといったご意見をいただきました。これはいまだ原発事故の避難区域と同じくらい高い放射線量があり、一方的な解除は放射線に不安を持つ皆さんの信頼を失うことになるため、解除の延長をするべきだとのことです。
先程郡山駅を出発しましたが、この写真を見る限り変わりない毎日の生活の様子ですが、現地現場に行くと目ではわからない困難がまだまだあることを痛感しました。
今回の声を再び国政で議論したいと思います。

広報さがみはら県のたより