もとむら賢太郎 公式ブログ もとむらの声

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政治史の勉強会

更新日: 2015年02月28日
カテゴリ:活動報告
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藤井裕久先生を囲み、政治史の勉強会を今夜は行いました。

平和が大切なことを、力説されていたことをつなげなければいけません。

統一地方選へ向けてgo

更新日: 2015年02月28日
カテゴリ:活動報告
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今日も南区候補者予定者の神奈川県政担当の京島けいこさん、相模原市政担当で後藤祐一衆議院議員秘書の小林たけとさんと3人で地域まわりをしておりました。

今日もたくさんの出会いに感謝です。

民主党 桜井はるな相模原市議会議員 事務所開き

更新日: 2015年02月28日
カテゴリ:活動報告
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今日は午後から南区より2期目を目指す桜井はるな相模原市議会議員の事務所開きに、後藤祐一衆議院議員と共に参加しております。

4年間に渡り、小児医療費の無料化などを訴えてきました。
またご両親を在宅介護で見て来られた経験や、ご自身がご主人のクリニックで働いてきた経験を、今後も市政にいかしていきます。

おはようございます。

更新日: 2015年02月28日
カテゴリ:活動報告
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2月も最終日になりました。

今朝も相模大野駅頭にて、民主党の神奈川県政へ新しいチカラ・京島けいこさんと活動をスタートしました。

相模大野駅デッキ上には、素敵な桜のお花も咲き乱れております。

いよいよ春も近いですね。

今夜も相模大野駅頭

更新日: 2015年02月27日
カテゴリ:活動報告
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17時に衆議院予算委員会が終わり、地元相模大野駅頭に戻り予算委員会などの国政報告を行いました。

強風の中コートを着ないでマイクを握ったため、いまもまだ肌寒さを感じます。

小学生の方々から、「◯◯◯を知っていますか。父なんです」とお言葉をかけていただき、ホッとした場面もありましました。

衆議院予算委員会にて

更新日: 2015年02月27日
カテゴリ:委員会
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今日は、予算委員会にて「文書通信交通滞在費」の透明化の議論を維新の党の江田代表から行われました。

このことは、僕も2009年の初当選から提言してきました。

やはり政治資金の透明化を進んでやらねばいけません。

娘からの応援メッセージ

更新日: 2015年02月27日
カテゴリ:活動報告
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先週から予算委員会や本会議などが続き、ほとんど娘と会えていないため、昨晩事務所スタッフを通じて、家族3人の似顔絵が入ったメッセージをいただきました。

まだ「つ」や「く」の区別が難しいようですが、「つくしもがんばるよ」のメッセージが励みになります。

午後は予算委員会で辻本衆議院議員の差し替えで4時間着席します。

衆議院予算委員会

更新日: 2015年02月27日
カテゴリ:委員会
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今朝も7時過ぎに国会に到着。

本日も9時から17時まで予算委員会集中審議がテレビ入りで行われております。
民主党は政治資金の透明化を図るように総理や各大臣に質疑予定です。

今日は神奈川16区の後藤祐一衆議院議員が9時40分から質問に立ちます。ぜひご覧ください。

きしなみ孝志 相模原市議会議員 新春の集い

更新日: 2015年02月26日
カテゴリ:活動報告
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本日は総選挙時に議員団の団長をお引き受けいただきましたきしなみ孝志議員の新春の集いがけやき会館で盛大に行われました。

三菱重工労組の組織内議員であり、4月の地方統一選では6期目の戦いに挑みます。

毎年うちの娘をイチゴ狩りやさくらんぼ狩りに連れて行っていただき、うちの娘もきしなみ議員の大ファンです。

春の戦いには共に頑張っていきます。

皆さん、よろしくお願いします。

衆議院本会議

更新日: 2015年02月26日
カテゴリ:活動報告
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衆議院本会議が本日行われ、地方税と国税に関しての質疑が行われました。
以下のように何点か箇条書きですが、論点をまとめました。
僕は総選挙でも訴えてきましたが、景気判断条項を消費税法から外すことに大きな疑問をもっております。
ずはり安倍政権は、2017年4月に景気に左右されずに消費税を10パーセントにあげることを決めたわけです。

≪国税法一部改正案法≫
・景気判断条項ついて、総理自身も「経済は生き物」と発言しているにも関わらず削除するのはなぜか。経済環境が整備できると断言できる根拠は。
・消費税の逆進性について、給付付き税額控除の方が経費・公正さの面で軽減税率より適当ではないか。
・法人実効税率の引下げの一方、外形標準課税を拡大するのは地道に努力してきた企業の足を引っ張るのではないか。
・相続や贈与にかかる税は格差の固定化につながらないよう配慮すべきである。
・今や車は地方における生活の足である。軽自動車税を増税し、自動車取得税を廃止するのは地方での暮らしへの配慮がないのではないか。自動車取得税は廃止し、車体課税の抜本的見直しをすべき。

≪地方交付税法一部改正法案≫
・地方創生への着手が遅い。なぜ政権発足と同時に行ってこなかったのか。
・民主党政権で行った一括交付金について、政権交代により廃止されたがなぜ沖縄県だけ残っているのか。
・地方消費税を含む消費増税先送りについて、財源対応を含めた丁寧な説明が必要ではないか。
・法人関係税収の6割が地方の貴重な財源である。法人減税による地方の負担をいかに代替するのか。

広報さがみはら県のたより