もとむら賢太郎 公式ブログ もとむらの声

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紀子の趣味と作品展 (2015年2月2日)

更新日時: 2015/02/02
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藤井裕久先生の秘書時代からお世話になっている株式会社小橋の小橋社長の奥様である小橋紀子さんの手作り作品展が市民ギャラリーで明日まで行われております。

どの作品も丁寧に手作りされており、感動してきました。

つるし雛にも一つ一つ丁寧な出来上がりで、ホッとしますよ。

事務所打ち合わせ (2015年2月2日)

更新日時: 2015/02/02
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今週も事務所打ち合わせから活動がスタートしました。

よろしくお願いします。

後援会青年部 そうけんの会総会 (2015年2月1日)

更新日時: 2015/02/01
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県議に挑戦をする一年前(平成14年)に先輩方の手で結成された「そうけんの会」の総会懇親会が石和温泉(一泊二日7,800円)で行われており、地元仕事を終え電車で向かい合流しました。

そうけんの会の会員も年齢層が高くなりましたが、今年は20歳代の若手二人にも入っていただき、新しいチームで今年も活動していきます。

石和温泉ではいま花火が上がっています。冬の花火もいいですね。

今夜は青年部の皆さんと懇親を深めたいと思います。

うすい貴彦相模原市議会議員 新春のつどい (2015年2月1日)

更新日時: 2015/02/01
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民主党のうすい貴彦市議会議員のつどいが市民会館で行われ、寺崎県議と共に出席させていただきました。

挨拶の中で、うすい貴彦議員が4年間で行ってきた活動を紹介させていただきました。
1、本会議登壇回数が2番目。
2、来年度から民生委員協力員制度の導入。
3、区役所への権限財源委譲を唱えて、分権・地域主権を進めた。
例えば、商業部門担当者を本庁部局から各区役所毎に1名配置された。

寺崎県議の中学・高校生時代の同級生であるうすい議員をよろしくお願いします。

ヨイショッ (2015年2月1日)

更新日時: 2015/02/01
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今日も地域のおもちつき大会に参加しております。

今年も粘り強くいきます。

本日は (2015年2月1日)

更新日時: 2015/02/01
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本日は柔道大会〜グラウンドゴルフ大会〜節分祭などのイベントを歩いております。

子供たちから「あっ、本村賢太郎だ」と言われ、柔道経験者としてお話をさせていただきました。
子供たちとお話できることは、嬉しいことです。

遅ランチ (2015年1月31日)

更新日時: 2015/01/31
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午後4時をまわりランチを食べてないなと思い、「町田家ラーメン(中央区矢部)」に駆け込みました。

今日は少しリッチに明太子ラーメンセット(ラーメン+ご飯+明太子)をいただきました。

今後16号線の自転車専用道路工事が進み、町田家さんに入りづらくなることをお客様らとお話しました。
早速来週調べてみます。

民主党神奈川県第14区総支部 定期大会 (2015年1月31日)

更新日時: 2015/01/31
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本日は9時半から民主党神奈川県第14区総支部常任幹事会を行った後、11時から定期大会を教育会館で行いました。

民主党党員やサポーターの皆さんにお集まりいただき、昨年の決算や活動報告、そして今年の活動予定の確認や統一地方選必勝に向け、意思統一ができた大会となりました。

統一地方選では、僕を支援いただいた無所属議員や候補予定者も含め、全員当選を目指し全力で応援させていただきます。

おはようございます (2015年1月31日)

更新日時: 2015/01/31
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今朝はJR町田駅頭からスタートしました。

昨日行われた衆議院予算委員会や本会議の補正予算に関する報告をさせていただいております。

ご年配の方より「もらえれば皆さん嬉しいだろうが、過去の地域振興券や定額給付金の反省が見えていない。緊急経済政策をやるならば、減税がいいと思う」といったご意見などをいただきました。

今日も頑張っていきます。

平成26年度補正予算案に反対するが、与党の多数で衆議院を通過 (2015年1月30日)

更新日時: 2015/01/30
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昨日からテレビ中継入りで衆議院予算委員会の基本的質疑が2日間行われ、今夜の本会議で採決が行われました。

民主党は、総理の言う「アベノミクスの果実」はどこにあり、誰が味わっているかを考えると、一部の富裕層のみが果実を独占し、物価上昇にあえぐ国民との格差は拡大しつつあることを指摘しております。

補正予算の問題点を挙げれば、まず緊急性の高い経済対策とされているのに本予算に計上すべき項目がたくさん見受けられたことです。
例えば、防衛費をあげれば沖縄県に駐留する米海兵隊のグアムへの移転費など、2110億円もの計上をしていること。
これは27年度予算をできるだけ少なくみせるために今年度の補正予算で出来る限り執行しようと前倒した結果がこのような予算を組むことになったこと。

次に、経済効果がはっきりしない項目を計上していること。
かつて森政権での地域振興券、麻生政権での定額給付金などの反省もなく、変わらずに商品券の発行などを計上していること。

次に、現在の情勢に即していない項目を計上していること。
昨年の夏から価格が半分にまで急落し、緊急性の低いエネルギー対策として、3061億円もの予算を計上していること。

こうしたことなどから民主党は助けを必要としている方々への視点で、所得再分配を通じて格差を是正する政策の実現を目指していきたいと思い、反対をしました。

2年前民主党が与党であった本会議場での絵は、与党と野党の立場が逆転した姿となっておりますが、必ず次期衆議院選挙で逆転を目指したいと思います。

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