
後藤祐一衆議院議員の秘書をされてきた小林たけとさんの事務所開きが本日行われました。
相模原市南区は、後藤祐一衆議院議員が支部長の神奈川県第16区総支部と、僕が支部長をしている14区総支部があり、今回は南区より民主党公認候補予定者が県議会には一名、市議会には小林さんを含め四名の方々がおり、後藤衆議院議員と協力をし全員当選を目指していきます。

今日は11時より加山としお相模原市内の事務所開きが行われ、8年間支えてこられた皆さんが集まられ、盛大に事務所開きが行われました。
4月の市長選挙では三期目を目指し、超党派で応援させていただきます。
おはようございます。
JR町田駅頭からスタートしました。
公職選挙法改正により、来年の参院選より18才以上の皆さんが選挙権をもてることになります。
神奈川県で始まっているシチズンシップ教育の必要性を訴えてきました。
今夜は予算委員会が終わり急いで地元橋本(緑区)に向かい、途中からの参加になりましたが、藤井裕久先生の秘書時代から共に活動をしてきました長友よしひろ県議会議員の決意表明の会に参加させていただきました。
予算委員会集中審議が9時〜17時まで行われ、地方創生や政治とお金の問題・政務官の良識などについての質疑が行われました。以前も指摘をしましたが、総理や大臣たちから「地方創生」と響きのよい声が上がっておりましたが、予算案の85%がこれまでと同じ予算では、何のための地方創生なのかと疑問に思います。いよいよ予算審議も大詰めになってきました。
ムダ遣いがないようにしっかり政策を提言し進めていきます。
また合間をみて来週の委員会質疑準備や、質問趣意書の準備などで1日があっという間でした。
衆議院議員1期目に本当にお世話になった樽床伸二会長(青山会)の再起を期す会が都内で行われました。
いつもお元気で明るい性格は、民主党にはなかなかない存在だとどなたでも認める方です。
早く樽床伸二会長に復帰していただき、「明るい民主党」にしたいと思います。
16時より民主党拉致問題対策本部の総会が行われ、家族会の飯塚代表、救う会の西岡会長、調査会の荒木代表、政府拉致本部の石川事務局長らにご参加をいただき開催されました。
まず拉致問題を巡る状況をついて報告を受け、質疑を行いました。
また先日の予算委員会で前原誠司衆議院議員が朝鮮総連会館の競売問題について質疑を行いましたが、本日は松原仁衆議院議員が質問に立ち、
官房長官の拉致事案に関わる発言について、ストックホルム合意について、制裁についてなどを質疑しました。
4月中旬に北朝鮮への輸出全面禁止などの制裁が期限を迎えるため、それまでに北朝鮮が結果報告に応じなければ、制裁を継続するといったお話もありますが、昨今の弾道ミサイル問題も含めストックホルム合意以降、さらに北朝鮮の行動がエスカレートしているように感じます。
家族会メンバーで親の世代は5人になりました。拉致をされた被害者や、日本で待っている家族の我慢も限界を迎えている。
総理の強いリーダーシップを先頭に、超党派で取り組まなければいけない問題です。
僕も衆議院拉致特の野党側の筆頭理事として、この問題には全力で取り組みたい。