
今夜は、相模原市で黒岩知事候補と語る会が開催され、民主党・自民党・公明党議員をはじめ、市内から多くの皆さんにご参加をいただきました。
黒岩知事候補と言えば、「いのちと平和」がキーワードだと思います。
常識破りのこの方に期待したいと思います。
中央区矢部にある「天辰」さんで天重をいただきました。
ここのご夫婦は素敵な方々です。
今日はこの記念式典に参加をさせていただき、テープカットを行いました。
明日からの供用開始に向け、ご理解をいただいた地権者の皆さんをはじめ、関係者の皆さんに深く感謝申し上げます。
今朝はバス旅行見送り〜三世代交流のゲートボール大会に参加しております。
バス旅行は三浦市へのイチゴ狩りのようで、一緒に行きたい気分です。
美味しいイチゴをたくさん食べてきてください。
免震装置偽装問題で、昨日神奈川芸術劇場を民主党として視察しました記事が神奈川新聞に掲載いただきました。
僕が指摘した質問も取り上げていただきました。
今後は、国の認定の在り方などを改善を求めて国会で議論していきます。
衆院予算委員会での質問について、2015年3月11日の神奈川新聞に掲載されました。
.png)
以下引用文
相模総合補給廠 供用前暫定利用も 財務省
在日米軍再編の一環で昨年9月に一部返還された在日米陸軍相模補給廠(相模原)の敷地17ヘクタールの活用をめぐり、財務省は10日、このうちの鉄道・道路用地とされた2ヘクタール部分について、供用開始前にも地元から要望があれば、緊急車両や歩行者向けなどに暫定的な通路としての活用を検討する姿勢を示した。
同日の衆院予算委員会で、民主党の本村賢太郎氏(比例南関東)の質問に答えた。
跡地は16年後に道路整備が進み、17年後に供用が始まる予定。同市は「市の計画に沿って前向きな回答をいただき、暫定利用のめどがたった。計画通り進むものと期待できる」としている。
島根県浜田市が、県外に住んでいる
母子・父子家庭などのひとり親家庭の市内移住政策を打ち出しました。
対象をひとり親家庭に絞っていることは、珍しいと思います。
条件は、ひとり親家庭のほかに市内の介護施設で働くことで、1年間に限り最大でおよそ400万円の助成を4月から始めるようです。
介護資格取得費も浜田市がみてくれ、無償で中古車の貸し出しや、転居費30万円、1年間の勤務後は一時金として100万円も出してくださるそうです。
人口減、地方自治体消滅など、厳しいニュースが飛び交っておりますが、
様々な知恵を出して、地方力をアップさせる取り組みがあることを知りました。
こうした取り組みも大切ですが、基本は少子化対策を国として本格的に30年間計画で行うべきだという視点から、これからも国会で提言していきたいと思います。