


さて、安保法制について、自民党が所属議員に言論統制を行っていたことが報じられています。
テレビの取材に応じること、アンケートに答えることなどを党本部の指示で禁じられたというのです。
作家の百田尚樹さんを招いた勉強会の件がきっかけとなったとのことですが、言論の府たる衆議院議員に意見表明の機会を与えないとは理解に苦しみます。各議員が法案を理解できていないから、余計なことを言うかもしれないとでもいうことなのでしょうか。
また、自民党本部が野次を警戒して街頭演説を当面行わないことを決めたとも報じられています。民主党政権時、消費増税のときにはむしろ党本部からはどんどん外に出て説明するよう指示があったものです。あまりに対象的な対応です。確かにその結果、多くの厳しいご意見もありました。生卵を投げつけられた同僚もいました。しかし、有権者の声としっかり向かい合わねばなりません。
一人ひとりが有権者から選ばれた議員です。報道が真実なら、意見を堂々と話す機会を奪うことは、他党のことながらいかがなものかと思います。
政治の師・藤井裕久先生からは「いつでも・どこでも・誰にでも同じことを言える政治家であれ」と教えていただきました。与党の皆さんにも、自分の意見をしっかりと国民にむけて述べていただきたいものです。


今日夏祭りや盆踊りなどをまわる中で、5組の小学生や中学生から、「戦争をしないでほしい」といった叫びの声をいただきました。
「なぜそんなことを話すの?」と尋ねると、子供たちからは「テレビをみているから」「お母さんが心配しているから」と言った声をいただきました。
子供たちのこの声そのものに、安倍総理には耳を傾けほしいと思います。
そして断固として間違った方向に向かうことには闘っていくと誓った一日です。

未来の子供たちのために、素晴らしい伝統・文化をつなげていきます。
この写真は、お友達になった男の子です

新鮮でお得な商品を購入し、さらにKカードを貯めて、上溝商店街でのお買い物に役立てます。
また先行販売が始まったプレミアム商品券は、ぜひ地元商店街内でお使いただければ嬉しいです。


今夜は若い皆さんとの会話をとっております。
ビックリしたのは藤井裕久先生の秘書時代に、藤井後援会の方のお嬢さんでまだ小学生だった彼女と久しぶりに再会したら、もう20歳とのこと。
僕がオジサンになったのも無理がありませんね(笑)


緑区下九沢の青森軒さんで、ボリュームたっぷりのラーメン&半チャーハン(800円)をいただきました。
このお店のラーメンは昔ながらのラーメンで、おかみさん一人で頑張っております。
ぜひ応援してください!


この伝統・文化を次世代に繋げなれければいけません。これも我々責任世代のやらねばいけないことです。

小学生になり、文字も絵もお話もだんだんお姉ちゃんになってきています。
子供の成長は、家族の励みになります。

今夜は地元より森しげゆき市議(中央区)らと都内で行われた吉田さんのパーティーに参加しております。
吉田さんとのご縁は、奥様の亜里さんが南区西大沼出身であり、同じ年齢。…
県議時代から応援をいただいております。
中年世代の輝く星として、吉田義人さんを応援していきます。