

子供たちが自分たちでつくった「まち」で独自の通貨でものをつくり・ものを売り・働き・納税・選挙をし・・・といった生活を学ぶ貴重な場であります。
これはドイツ発のものであるようですが、国内でも80地区で行われております。
ぜひお子さんたちにこの貴重な体験を学ばせてあげてほしいと思います。
次回は、下記のように11月1日(日)緑区のこどものまち「ミニさがみはら2015」が、ソレイユさがみなどで行われます。
そして、来年2016年はこどものまち全国サミットが相模原市で開催が決定しました。

本日は晴天の中、相模川友釣り大会が昭和橋下で行われました。
本日の匹数の第1位の釣果は3時間で30匹。また最大は21.5センチでした。
来年は選手として出場したいですね。

こうしたイベントができることは、戦後70年平和な国を実現してきたからです。
今日は長崎平和祈念式典が行われます。…
日本人として、世界人として、悲惨な戦争と核兵器がない平和な世界を次の世代につなげることを誓います。

久しぶりにスピードガンにチャレンジ。
102キロでした。

2020年東京オリンピック・パラリンピックについては、今年4月の参議院予算委員会で、総理も「復興五輪として復興を遂げた姿を世界に発信したい」と述べています。
遠藤五輪担当大臣も、福島県知事に予選やキャンプを被災地で行い「復興をアピールしたい」と表明しています。この点について、竹下復興大臣は「ものすごい決意とものすごい思いでぜひやってほしい」「被災地を聖火ランナーを走らせる、これはぜひやってほしい」と強く話していました。この点は全く同意ですので、共に取り組んでまいりたいと思います。
一方、改めて招致の際の最終スピーチ、いわゆる総理の「アンダーコントロール」発言についての認識を問いましたが、竹下大臣からは「汚染水の問題等が、漏れがあったりというのは、それはあります。けれども、湾内にコントロールされているという意味ではアンダーコントロール」と答弁されました。
今年2月の汚染水問題でも、一時的には湾外で告示濃度を超えていました。アンダーコントロールだと国民は認識していないと指摘させていただきました。
この点は、まだ追っていきたいと思います。

水分補給をしながら、皆さん気をつけて行ってらっしゃいませ。

7月26日午前11時頃に起きた痛ましい事故です。この事故では飛行機に搭乗していた2名、住民1名がお亡くなりになりました。また、搭乗者3名、住民2名が負傷されました。
特に墜落された住民の方にとっては、日常生活の中で突然の事故です。心からお悔やみを申し上げます。
現在の調査状況と今後の見通しについて、運輸安全委員会に確認をさせていただきました。
事故発生当日に調査官3名を現地に派遣し、期待や家屋の損傷状況の確認、同乗者や目撃者からのヒアリングを行っているところだとのこと。
今後はまだ行っていない同乗者からのヒアリングや、エンジンや景気等の詳述調査を行っていくとのこと。
例年は年に10回程度の小型機事故が、本年はすでに7月下旬までで12件起きているそうです。
民主党内の会議では、以前から調布と八尾(大阪)は以前から危険が指摘されていたとのこと。
飛行機が常に上空を飛んでいるという点において、まったく他人事ではありません。
今回の事故において、一日も早い原因究明と再発防止を行うよう強く求めました。


皆さん、盛り上がっていきましょう。

地元に戻り、中央区と南区の境界線を走る市道の改良工事についてのご相談を地元自治会の皆さんから相談を受けております。
早速市議や県議の皆さんとも相談し、市役所・警察署へ要望をあげていきたいと思います。
本来ならば僕ら自身が気付かねばいけない道路問題です。
今後も小さな声から拾い上げていきたいと思います。

地元より労福協の皆さんが親子国会見学会を企画いただき、国会見学会にお越しいただきました。
安住国対代理からお子さんたちに対して「自分も小学校時代に国会見学にきて感動し、将来ここで仕事をしようと思った。もしディズニーランドがあって行っていれば、今頃ディズニーランドで働いていたかもしれない。そのくらい子供の頃の思い出は影響があるんだよね。」といったお話などをいただきました。