
平成30年度税制改正に関する要望を、税理士政治連盟の皆さんからお預かりしました。
税理士の皆さんには、「本村賢太郎を支援する税理士による後援会」を組織していただいており、日頃から中小企業などの皆さんの声を身近にお聞きになっていることもあり、様々なお声をいただいております。
これからも連携し、届かない声をしっかり国政に伝えていきます。

本日は一日中国会活動しておりますが、この紅葉の写真をみると、もう少し秋を感じていたいですね。朝の駅頭もだんだんと寒くなってきましたね。
いよいよ明日から希望の党の共同代表選挙です。
今回は大串 博志さんの推薦人となり、選対事務局長のお役をお受けしました。
どなたが代表になられても、当たり前ですが共同代表選挙後は党内の心合わせをして、しっかりとまとまっていきたいと思います。

お薦めのモーニング
駅頭終了後に、京島県議やスタッフたちと「アミーゴ(中央区並木4ー2ー17)」さんにて、モーニングセット(500円)をいただきました。
ワンコインでアミーゴオリジナルコーヒーのセットメニューは、超お薦めです。

橋本 大鷲神社酉の市(一の酉)
商売繁盛の心合わせをし、皆さんと交流させていただきました。
今年は三の酉までありますので、皆さんもぜひ二の酉にも橋本・上溝へお出でください。

国会における与野党の質問時間配分が議論となっています。
現在、国会においては「与党2:野党8」とするのが慣例となっています。
これは、政府が国会に提出する法案は先に与党内で議論されており、与党はその際に政府に質問をすることができるのに対し、野党は事前に議論をすることができないために実施されている配分です。
また、立法府として法律の審査を厳しくするという点においては、ある意味で政府と一体である与党よりも、野党の持ち時間が多いほうが有益であると考えられます。
野党の質問がスキャンダル中心で政策論議依ではないというご批判があるようですが、前国会で民進党が政府提出法案に対して79%の賛成率であったように、極めて建設的な議論のほうが多くされています。スキャンダル系の質疑は、マスコミが取り上げるので、多い印象があるのだろうと思います。
いずれにしても、政府が丁寧な質問をしていただくにあたっては、野党の追及に対しても丁寧に真摯に答えていただければいいだけの話です。
これまで与野党の協議のうえに成り立ってきた慣例(例えば、2009年の政権交代の際には、当時野党であった自民党側から質疑時間について与党2対野党8の提案があり、今日まで継承されておりました)を選挙後急に変えようとされるのでは、丁寧な説明をしていただくつもりなのか疑問に思えてきます。
研修会のため岐阜県へ
夕方、生まれて初めて念願の「白川郷」に行ってきました。
かかしさんがお出迎えをしてくれました。

大沼公民館まつり
スタッフの谷川さんが絵手紙にチャレンジ。
公民館まつりでは多くの皆さんと触れ合い、文化や芸術に関するご意見をいただきました(^^)

さがみはらフェスタ2017
本日から2日間に渡り相模総合補給廠にて、「さがみはらフェスタ」が開催されております。
ラーメングランプリなどをはじめ、さがみはらの魅力を知っていただく素晴らしい機会です。
ぜひお待ちしておりますので、ご家族やお仲間たちとご来場ください。

遅ランチ
お昼を食べ損ねても・・・
お腹が空いたら「Tetu」さんにかけ込めば、鉄板焼きのアツアツオムソバをいただけます^ ^
その他、たい焼きなどもgooですよ。
ぜひお集まりください!

本日も上矢部自治会運動会〜ざる菊まつり〜わぁーぶりーず〜相原ふるさとまつりなどと走り回っております。
秋晴れの中、多くの皆さんと言葉を交わし、ご意見をいただきました。
このご意見が来週からの活動のチカラになります。
これからもどしどしと様々な声をお聞かせください。
