
相模原でイチゴ狩り 「苺の郷」
中里農園さん(緑区大島22。08067845465)にて、家族でイチゴ狩りにでかけてきました^_^
美味しいイチゴ(紅ぼっぺ、あきひめ、おいしいペリーなど)が食べ放題ですよ!
これからも相模原の一次産業の特産物の地産地消を推進していきます。





今夜は「京城苑(緑区下九沢1677ー5)」さんにて、仲間の皆さんとスタミナをつけております^ – ^
また多くの知人にお会いし、ご縁に感謝です!
お薦めはお肉も当然ですが、テールスープです。
抜群に美味しいですよ。





今朝はJR相模原駅頭からスタート。
「町田市では、来月市長選と市議選がスタートします。ぜひ野党ががんばらねばいけませんよ」とお声をかけていただきました。
お隣の東京都のお話ですが、隣接自治体の選挙ですので影響も大きいです。
出来る限りかかわっていきたいと思います。
県中央地域連合 2018 新春のつどい
挨拶の中で、「我々野党側は寛容な気持ちで相手を理解し、大きなかたまりをつくらねばいけないです」と訴えてきました。
この度の民進・希望の統一会派構想についても、
共通のライバルは安倍政権であることを、一人一人が自覚しなければいけません。

M7.3の首都直下型地震が発生した場合、首都圏の19万5,400戸の家屋が全壊し、擁壁か崩れるなど宅地36万か所で被害がでるという国土交通省の推計が発表されました。
擁壁というのは、崖や盛り土の崩壊を防ぐためにコンクリートブロックや石などを使ってつくる「壁状の構造物」のことです。
擁壁対策の重要性が注目されたのは、熊本地震のときで、1万箇所以上が倒壊し、がれきが散らばって復旧作業の妨げとなったことがきっかけでした。
国の研究所の調査では、築50年を超える擁壁の4割が危険度「大」とのこと。著しい劣化や大きな亀裂がすでに認められる擁壁もあります。
そこで、国土交通省では危険な擁壁に対処するための費用の一部を来年度から補助することになったとのこと。危険度の調査を促進し、対策工事や住民への周知を促していく狙いもあるとのこと。
首都直下型地震の発生確率は、今度30年以内に70%の高い確率で発生するとされています。100%の対策は難しいかもしれませんが、可能な対策は講じていかねばなりません。
もとむら賢太郎国会事務所です。
本日も新年賀詞交歓会。
来週からは国会が始まりますので、様々準備を整えながら、お邪魔しております。

本日もバス旅行見送り〜陳情対応〜国会活動(議運委員会など)〜地元新年会〜JP労組講演〜相模原地域連合街頭活動などと走っております。
今日みたいに電車移動が多い日は、読書やメールチェックなど貴重な時間です。
今夜はまだまだ新年会も続きますので、頑張ります!




もとむら賢太郎国会事務所です。
本日ももとむらが所属する国土交通委員会と関係の深い会合が開かれております。
海運国会日本にとって重要な内航海運合同賀詞交歓会、そして交通の安全と労働を考える市民会議。
ライドシェアは安心安全を守る立場から反対ですが、地域公共交通としてのタクシーがどれだけ地域のニーズに応えられるか?という重要なテーマについて学んでおります。


もとむら賢太郎国会事務所です。
新年は多くの団体の賀詞交歓会が行われ、さまざまなご縁からお招きいただいてありがたいかぎりです。
分刻みでしたが、雨の東京タワーや、東京ドームホテルのイルミネーションが素敵な夜です。





党 両院議員懇談会
15時から希望の党両院議員懇談会が開催をされ、午前中に民進党が統一会派構想について了承を取り付けられなかったことを受け、希望側もこのお話をいったん白紙にしなければいけなくなりました。
野党が大きなかたまりをつくることは、始まったばかりです。
今後も諦めずに相手のことを重んじていけば、必ずこの壁を吹っ飛ばせると信じておりますし、やらねばいけません。
