本日も地域を歩き、年末のご挨拶をさせていただきました。 (2017年12月22日)
カテゴリ:活動報告
本日も地域を歩き、年末のご挨拶をさせていただきました。
皆さんからは野党がどんなかたまりを作れるのか、ご意見を多くいただきます。


本日も地域を歩き、年末のご挨拶をさせていただきました。
皆さんからは野党がどんなかたまりを作れるのか、ご意見を多くいただきます。

本日、北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会が開かれ、横田早紀江さんをはじめとする5名の参考人にお越しいただいての閉会中審査が行われました。
僕も10分という短い時間でしたが、質疑に立たせていただきました。
特定失踪者問題調査会の荒木さんや救う会の西岡さんとは政策のあり方について意見交換させていただき、かねてから指摘しているストックホルム合意の破棄、総理直下の組織形成なども議論。荒木さんから賛同をいただきました。
さらには、対話の意義についても伺いました。圧力一辺倒ではなく、対話のカードをどう切るかしっかり見極めていかねばなりません。
横田さんからは、15年間の思いを伺い「これ以上待てない」との声がありました。1日も早く拉致問題を解決し、ご家族と面会してもらえるように力を尽くしていかねばなりません。超党派で取り組んでまいります。

今夜も政治の師 藤井裕久先生が相模原に来られ、藤井後援会の細谷達司幹事長(元 相模原市議会議長)らと忘年会中です。
二杯目からは手酌酒を推進する藤井先生らしく、今夜も手酌酒です。
こうした藤井先生をお支えいただいた皆さんとの懇親会が、藤井先生の最高の笑顔をみることができます。

本日は地域まわりを行い、様々なお声を聞いております。
やはり地域を歩くと気合いも増しますね^ – ^

3人のネクタイは信号機色
今夜は立憲民主党の青柳陽一郎さん、高井たかしさんと党派を超えた会合です。
今後の野党の展開について議論し合いました。

地元相模原に戻り、藤井裕久先生を支えてくださった藤井後援会の皆さんと円卓を囲み、昔話に花が咲きました。
藤井先生もご機嫌です^ – ^

総務省によれば、日本の総人口は8年連続で減少。今年は減少幅が最大でした。
人口減少社会は、経済や社会保障など様々な面からも、政治が向き合わねばならない重要な課題です。
そうした中、今日は党の全議員勉強会が開催されました。講師は、産経新聞論説委員で大正大学客員教授の河合雅司さんでした。
「人口減少日本で起きること 未来の年表」と題された講演は、大変重要な政策提言がいくつも盛り込まれていました。
2040年には自治体の半数が消滅し、2042年には高齢者人口がピークを迎える。
そうした中では、人口減少を前提とした、「小さくとも豊かな国」を目指し、大都市集中から拠点型国家を目指すべき、成長分野に人材や投資を集中すべきであるという指摘もしっかりと受け止めていかねばなりません。

国債の出口戦略について、国会内にて立憲民主党の落合貴之衆議院議員(東京6区)と一緒に勉強会に出席しております。
講師のお一人は、サラリーマン時代の上司である津崎さんです。

本日も朝から市内を走り回りました。
おもちつきも四カ所でついて・・・食べて・・・と、お腹もいっぱいに。
そして、橋本地区後援会忘年会、淵野辺駅前支部忘年会など、忘年会ラッシュな一日です。
今夜もまだまだ忘年会まわりは続きます^ ^

自治会の年末警戒パトロールに参加させていただきました。
3区の皆さんと一緒に「戸締まり用心 火の用心」と掛け声をひとつにして歩いてきました。
