相模大野駅頭

社会科見学をしている子供たちに囲まれ、「もとむらけんたろう、何か書いてよ」と頼まれ鉛筆で書きました。

しかしあまりにも力を入れ過ぎて、鉛筆の芯が二本折れてしまいました。
「おじさん、張り切り過ぎてごめんなさいね」という気持ちです。

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