パラ・パワーリフティング競技 樋口健太郎選手 2021 1/13 昨年3月まで小学校の理科の先生として活動され、現在は日体大大学院に入学され、情熱があふれる同世代の樋口選手が、市長室にお越しになられました。 2017年の追突事故で右足の大腿部を切断され、入院中にパラリンピックのパワーリフティングの挑戦を決意したそうです。持ち前のガッツで、今年の東京2020パランリピック出場を目指しています。 樋口選手を応援しております! パラリンピック後は、趣味が共通の釣りにもご一緒したいです。 関連記事: 今朝もJR町田駅頭からスタート 今夜はJR淵野辺駅頭にて、民進党相模原街頭活動中です。 新型コロナウイルス感染症について(230~238例目) 新型コロナウイルス感染症について(296~298例目) 活動報告 URLをコピーしました! 新型コロナウイルス感染症による新たな患者の確認について(1645〜1691例目) 新型コロナウイルス感染症による新たな患者の確認(1692〜1721例目)及び患者数の訂正について