秘書時代から藤井裕久先生とはご一緒しておりますが、色紙を書く姿をほとんど見たことがありません。
昨日後援会の方がいただいた一枚である「和して同ぜず」。
この言葉の重みを胸に刻み、本日も頑張って活動中です。