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遠藤彰子さん(南区在住)をお祝いする会に参加しております。(2015-06-26)

更新日時:2015/06/26
カテゴリ:活動報告
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絵画部門 女性初の紫綬褒章を受賞された遠藤彰子さん(南区在住)をお祝いする会に参加しております。

芸術家関係の皆さんから、相模原市立の美術館建設のお話を本日も多数いただきました。

衆院特別委員会にて(2015-06-26)

更新日時:2015/06/26
カテゴリ:委員会
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今日は安全保障関連法案に関する衆院特別委員会にて、先輩である大串博志衆議院議員のフリップ持ちのお手伝いをさせていただきました。

NHKの放送で映っていた場面を有権者の方が撮影いただきましたので投稿しました。

いま地元を歩いておりますが、このシーンをみたぞといったお話しや、安倍政権のワガママを何とかしてほしいなどと言ったご意見をいただいております。
この安保法制についての安倍政権の傲慢さが目立つことから、厳しいご意見をいただくことが多くなりました。

しっかり野党一丸となり、平和な国を次の世代につなげるために、ご期待に応えていきます。

日本のチカラ ものづくり産業(2015-06-26)

更新日時:2015/06/26
カテゴリ:活動報告
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第26回設計・製造ソリューション展に、相模原市内のものづくり産業が4社参加しており、応援にビックサイト(国内で1番大きな展示場ですが、世界では72位だそうです)まで行ってきました。

日頃卓越したものづくり産業の技術力を発表する場が少ないことから、マッチングするにも素晴らしい機会だそうです。

3日間の経済効果は80億円に上り、またマッチングで1000億円をこえる新しいビジネスが誕生されているそうです。

これからもものづくり産業を応援していきます。

この傲慢な態度こそ改めるべき(2015-06-26)

更新日時:2015/06/26
カテゴリ:活動報告
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本日のテレビ入り特別委員会の理事会でも問題となり、自民党側から陳謝があったそうですが、昨日の自民党の勉強会で「マスコミを懲らしめるには広告収入をなくせ」「経団連に働きかけてほしい」との話があったと報じられています。

安倍総理に近い改憲派の若手議員約40名が参加していたそうですが、報道の自由をどう考えているのでしょうか。

安保法制への理解が進まないのは批判的な報道のせいだという意識のようですが、国民の理解が進まないのは政府の説明が十分でないからです。批判的なのは中身が賛同できるものではないからです。本質をとらえ、真摯に反省していただかねばなりません。

講師の作家・百田尚樹氏からは「沖縄の2紙はつぶさないと」「どこかの島が中国にとられれば目を覚ます」とまで発言があったと報じられています。これに対し、琉球新報は「マスメディア全体に対する重大な挑戦」「沖縄の現状を全く理解しておらず、残念」と応じ、沖縄タイムスは「安保法制に反対する世論の広がりに対するいらだちが出た」「再び沖縄を捨石にしようとする発想で断じて許すことができない」と話しています。

自民党中堅や公明党幹部からも「国民からどのような目でみられるか」「気に入らない報道を圧力でつぶそうとするのは情けない」と苦言が出ているようです。
なんとも恐ろしい発想・発言です。与党だから、多数を持っているからと許されると思っているのでしょうか。考えを改めていただかねばなりません。

新国立競技場の建設に関する質問主意書を昨日提出(2015-06-26)

更新日時:2015/06/26
カテゴリ:活動報告
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2019年に日本でのラクビーワールドカップ、2020年に東京オリンピックを控え、それぞれの開催において必要とされている「新国立競技場」の建設が、建設費用の高騰及び、建設期間の問題から難航しているとの報道があります。また、同報道の中では、建設費用については、下村博文文部科学大臣が舛添要一東京都知事に対し、東京都として約580億円を負担するよう求めているともあります。これらの経緯を踏まえ、以下質問をしました。
政府からの回答は来週金曜日になります。

一 国立施設における地方自治体の建設費用の負担について
1 全国に存在する国立施設の建設にあたり、当該地域の地方自治体から建設費用の負担を求めたことはあるのか。
2 負担を求める場合の法的な根拠は何か。自治体は拒否ができるのか。

二 新国立競技場における建設費用の負担について
1 建設費用のうち約500億円をスポーツ振興くじの収益で賄うと報道されてきたが、変更はないのか。
2 新国立競技場の建設にあたり、東京都に負担を求める法的な根拠は何か。
3 いつまでに費用負担について結論が出れば、2019年のラクビーワールドカップ開催に間に合うのか。
4 東京都が負担に応じない場合、新国立競技場は、ラグビーワールドカップまでに完成できるのか。

今後も皆さんからの声をヒントに、いろいろな角度から質問趣意書を提出していきたいと思います。

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