<<新型コロナウイルス感染症に関連する情報を提供する公式LINEアカウントを作成しました>>
「コロナウイルスってなに?」「桜まつりは実施するの?」などのご質問に自動応答します。ぜひご活用ください。
※本アカウントは、もとむら賢太郎事務所が厚生労働省ほか省庁・神奈川県・相模原市等の公的機関が公開する情報より回答を作成したものです。市役所が運営するものではありません。
※本サービスのご利用にあたって、当事務所に個人情報をご登録いただく必要はありません。また、当事務所に個人情報が提供されることもございません。



最近の活動(ブログ)

相模原市議会定例会6月定例会議が本日よりスタートし、6月19日までの25日間の会期日程です。

相模原市議会定例会6月定例会議が本日よりスタートし、6月19日までの25日間の会期日程です。 本日は開催あいさつの後、相模原市市長等常勤の特別職の給与に関する条例の一部を改正する条例(給与月額の減額)について提案説明をさせていただきました。 このことは、すでに各紙やテレビなどで報じられておりますように、昨年6月に一度立ち止まり、庁内検証組織による検証を行うとともに、第三者委員会による調査を行ってまいりました麻溝台・新磯野第一整備地区土地区画整理事業に係る不適切な事務執行が明らかになりました。市民の信頼を損なうことなりましたことを深くお詫び申し上げます。 この度の事態を厳粛に受け止め、全職員を挙げて、市民の皆様からの信頼にしっかりと応えることができるようこれまで以上に、真摯に職務に取り組んでまいります。

続きを読む

【PCR集合検査場の設置について】

【PCR集合検査場の設置について】 本市では、新型コロナウイルス感染症のPCR検査に積極的に取り組み、5月25日午前9時半現在で3,148件の検査を行っております。 この度、PCR検査の体制強化及び帰国者・接触者外来を設置する医療機関の負担軽減を図るため、6月11日より主にドライブスルー方式による集合検査場を設置します。 なお、集合検査場の設置運営は、既にPCR検査に御協力をいただいている一般社団法人相模原市医師会に委託します。 緊急事態宣言は解除されましたが、新型コロナウイルスへの感染リスクがなくなったわけではありません。本市といたしましては、引き続き国や県、医療機関と連携を図りながら、今後の感染状況などを注意深く見守り、情勢の変化を的確に捉え対応してまいります。 集合検査場の詳細は下記のとおりです。 -PCR集合検査場「相模原市医師会PCR検査センター」の概要- 1)設置運営主体 一般社団法人相模原市医師会 2)設置日 令和2年6月11日(木) 3)開所日 検査対象者数の状況に応じて開所(週4日以内) ※設置場所は、患者のプライバシー保護と円滑な運営のため非公開 4)対象者 相模原市民のうち、かかりつけ医等を受診し、PCR検査が必要と判断された方及び濃厚接触者等で症状がある方など ※完全予約制 5)運営方式 主にドライブスルー方式 6)検査 民間検査機関へPCR検査を委託します。

続きを読む

【緊急事態宣言の解除を受けた市長メッセージ】

【緊急事態宣言の解除を受けた市長メッセージ】 新型インフルエンザ等対策特別措置法に基づく「緊急事態宣言」については、本日、政府において、首都圏の1都3県及び北海道の解除が決定され、全面解除となりました。このことは、これまで、市民の皆様、事業者の皆様、医療従事者の皆様のご理解、ご協力によるものであり、全ての方々に心より感謝を申し上げます。 本市では、4月までに74人の新規感染者が発生しましたが、3,000件を超えるPCR検査や積極的な疫学調査など医療従事者の皆様の献身的なご尽力と、市民、そして事業者の皆様のご理解とご協力により、5月に入り、これまで感染者は4人にとどまり、感染された方の85%にあたる68人が既に回復しております。 本日の宣言解除を皮切りに、今後は、感染防止対策と経済社会活動の両立を行う、新たなステージを迎えることになります。 市民の皆様におかれましては、これまでの「徹底した外出の自粛」から、国が示す「新しい生活様式」による感染防止対策をお願いするとともに、事業者の皆様につきましては、今後は、感染防止対策を前提として段階的に経済活動が再開されてまいります。 緊急事態宣言は解除されましたが、新型コロナウイルスへの感染リスクが無くなったわけではありません。医療従事者の皆様につきましては、今もなお市民の命を守るべくご尽力いただいており、緊張の中にあります。 このような状況の中、本市といたしましては、引き続き国や県、医療機関と連携を図りながら、今後の感染状況などを注意深く見守り、情勢の変化を的確に捉え対応してまいります。 また、市公共施設や市主催イベントの再開時期につきましても、相模原市対策本部会議において、しっかりと議論してまいります。 市民の皆様には、今後も、ご不便をおかけすることもあるかもしれませんが、新型コロナウイルス感染症の収束に向けて、また、第2波、第3波を起こさないためにも、引き続きご理解とご協力をいただきますよう、よろしくお願いいたします。 最後になりますが、感染された方の一日も早い回復をお祈りするとともに、その方やご家族等に対する人権と個人情報の保護にもご配慮をいただきますよう、お願いいたします。 https://www.city.sagamihara.kanagawa.jp/channel/1012225/1019894/1020209.html

続きを読む

「神奈川モデル」重点医療機関となりました北里大学東病院を本日視察させていただき、医療従事者の皆さんと意見交換をさせていただきました。

「神奈川モデル」重点医療機関となりました北里大学東病院を本日視察させていただき、医療従事者の皆さんと意見交換をさせていただきました。 本市では3ヶ所目の重点医療機関となります。閉院しておりました北里大学東病院を、県と連携し、北里大学関係者や市病院協会のご理解をいただき、5月20日から重点医療機関として医療提供をスタートしました。 この提案は、北里大学病院等から「相模原市内の医療を守りたい(市内病院協会、医師会などがコロナ感染症対策に対応しながら、通常に通われていたり、救急などの患者さんを受け入れを守る)」というお気持ちからお言葉をいただいたことがスタートです。 このことにより、北里大学東病院では50人の中等症患者さんを受け入れることになり、市内では中等症患者さんを小児も含め、110人受け入れることが可能となりました。 医療従事者の現場の皆さんの緊張した時間が続きますが、皆さんに感謝でいっぱいです。

続きを読む

地元企業の皆様とオンラインで意見交換を行い、それぞれの業界の状況等を聞かせていただきました。

地元企業の皆様とオンラインで意見交換を行い、それぞれの業界の状況等を聞かせていただきました。 1都3県と北海道以外は緊急事態宣言が解除される中、車の量が増えており、第2波・3波に対するご懸念の声や、今後の経済活動についてのご提言など様々な角度からご意見をいただきました。 緊急事態宣言の解除まであと一歩というところまで来ております。 引き続き、感染拡大防止にご協力をお願い申し上げます。 なお、本市では令和2年度5月補正予算で、小規模事業者等臨時給付金や商業者団体等支援補助金を盛り込み、国や県の給付・補助にあたらない方々に対する支援策を設けたところです。 こうしたオンライン会議の導入等については、厚労省の「働き方改革推進支援助成金(新型コロナウイルス感染症対策のためのテレワークコース)」https://www.mhlw.go.jp/content/11911500/000625750.pdfがありますが、申請期限が5月29日までとなっておりますので、ご注意ください。 あわせて、県の「神奈川県中小企業・小規模企業再起促進補助金」http://www.pref.kanagawa.jp/docs/jf2/shokibohojyo_koubo2.html でも補助の対象となっているようですが、こちらの緊急支援型は6月15日まで、再起支援型は6月30日までとなっております。なお、県の協力金第1弾の申請は6月1日までとなっておりますので、あわせてお知らせいたします。

続きを読む

【新型コロナウイルス感染症に関する市長メッセージ】

【新型コロナウイルス感染症に関する市長メッセージ】  「緊急事態宣言」については、5月21日に、政府により、関西3府県の解除が決定されましたが、新規感染者が一定数発生しております首都圏の東京都、神奈川県、千葉県、埼玉県(1都3県)及び北海道については、引き続き、宣言が継続されることとなりました。  神奈川県内では、病院内感染によるクラスターなど、いまだ複数の新規感染者が発生し、顕著な減少が見られない中、本市においては、これまでの市民の皆様や事業者の皆様のご理解、ご協力により、この1週間の新規感染者数がお一人となり、大幅な減少傾向にあります。  このことに深く感謝を申し上げるとともに、「緊急事態宣言」の解除まで、あと1歩のところにある今、引き続き、外出自粛や感染症予防対策の徹底を、お願いいたします。  以前からお伝えしておりますが、「外出しないことが、最大の防御策」です。どうか、外出をできるだけ控えるとともに、手洗い・うがいなど、感染予防対策を続けていただきますよう、重ねてお願いいたします。  外出自粛が続き、市民の皆様、事業者の皆様には、たいへんなご苦労、ご負担をおかけしているところでありますが、本市といたしましても対応方針を改めて定め、現在、全力で様々な取組を進めているところでございます。  まず、皆様の安全を守るための医療体制の確保につきましては、国や県、医療機関等と連携しながら、「神奈川モデル」を基本として取組を進めており、新型コロナウイルス感染症の中等症患者などを受け入れる施設として、旧北里大学東病院の施設に50床の病床を確保し、重点医療機関として認定を受けました。  これによりまして、本市の中等症患者を受け入れる施設は110床となっております。  なお、その中には小児の8床を含めておりますので、ご承知おきください。  PCR検査体制につきましては、これまでに相模原市衛生研究所の検査機器を増設して検査を実施しているなか、約3千を超える検体件数が取れており、全国の基礎自治体のなかでも、本市の保健師や衛生研究所の職員が頑張っている中で、大きな結果を納めているところであります。  あわせて、ドライブスルーの「集合検査場」の設置についても、現在、相模原市の医師会と調整を進めているところでございます。  また、小規模事業者への給付金や商業者団体への支援補助金を創設したほか、妊婦や一人親世帯への支援金の給付など、新たな取組みを始めております。  そのほか、就学援助を受けている家庭を対象に小中学校の臨時休業が終了し、給食の提供が再開されるまで、給食費相当額を支給する、昼食費支援を開始いたしました。  市といたしましては、今後も感染症に関する情勢の変化を的確に捉え、国や県、県内自治体と連携し、様々な不安や課題を抱えている市民や企業の皆様に寄り添いながら必要な取組を進めてまいります。  最後になりますが、感染された方の一日も早い回復をお祈りするとともに、その方やご家族等に対する人権と個人情報の保護にもご配慮をお願いいたします。 https://www.city.sagamihara.kanagawa.jp/channel/1012225/1019894/1020196.html

続きを読む

本日は黒岩県知事と午前中にテレビ会議、午後に電話会議を行い、意見交換を行いました。

本日は黒岩県知事と午前中にテレビ会議、午後に電話会議を行い、意見交換を行いました。 僕からは、 ・北里大学東病院などの「神奈川モデル」重点医療機関の財政支援について ・25日に緊急事態宣言が解除された場合の対応について ・本市の公共施設利用について  などについてお話させていただきました。

続きを読む

Share Button
もとむら賢太郎のメッセージ

2018閉会表

未来の相模原づくり
つなごう日本の未来
これまでの取り組み
制作
動画チャンネル
ブログ内検索
いいね!をお願いします!
facebook更新中!
Twitterフォローはこちら
↓のボタンをクリック


もとむら賢太郎 Facebook
もとむら賢太郎 Twitter
お知らせ
活動フォトギャラリー
もとむら賢太郎物語
もとむら賢太郎の奮闘日記
もとむら賢太郎 活動報告

【もとむら賢太郎後援会事務所】

〒252-0332
相模原市南区西大沼2-52-13
大沼センタービル

【TEL】042-851-6152
【FAX】042-851-6162 事務所案内

広報さがみはら県のたよりTOKYO2020